たかの友梨ビューティクリニック

一流エステサロン

たかの友梨のエステサロンは単に技術を提供するだけではなく、心と体を癒す存在を信念としています。「たかの友梨」では、エステをオルタナティブ・メディスンとしてとらえようとしているのです。
「オルタナティブ・メディスン」とは、病気にならないように未然に防ぐ「予防医学」、つまり普段の生活習慣を正し、「自然治癒力」をよみがえらせること。現在世界中で注目され、今後ますます重要視されてきているものです。
現代の社会では、わたし達は強いストレスに常にさらされています。

仕事上のプレッシャーに人間関係のトラブル。確かに過去のいつの時代に比べても医学は発達し、寿命は延びています。

しかし、メスや薬では解決しきれない心や体の問題も同時に増えています。

たかの友梨のエステサロンでは健康習慣のひとつとして、日頃から心や体のケアをし、エステティックが人々のオルタナティブ・メディスンの役割を担うことができたらと願って施術されています。

 

フェイシャルケアとボディケアに注力

たかの友梨ビューティクリニックでは、脱毛行為は行われていません。エステサロンの本来の意義を大切に考え、痩身エステなどの見た目を美しく保つ目的だけではなく、利用する方々が健康的な日々を送るために役に立つエステティックサロンでありたいと考えたからです。
欧米では、エステティックやアロマテラピーは、オルタナティブ・メディスンとして重要視されています。日本では高齢化が大きな問題となりつつある今、たとえ寿命が延びても体や心の問題などで健やかな毎日を送れないという不安もあります。

これからの時代は太らないこと、健康に痩せること、癒され美しくなること、そして病気に至らず健康でいること、それはつまり健康寿命が延びることで、とても大切なことだと、たかの友梨では考えられています。

エステティックを通じて、より多くの皆様の健康寿命を支えていきたい。だからたかの友梨のエステサロンでは、フェイシャルケアとボディケアに注力しているのです。